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藤堂高虎の残念石を求めて、木津川の「開キ浜」を訪れました。この場所は訪れるのに難易度が高い場所です。木津川の河原は広大で、また夏は背丈ほどの草が生い茂るため冬期限定、石は窪地にあるため見通しが利かず場所を知ってなければたどり着けません。木津川の東岸、開橋の南に位置します。2025年3月現在、写真はネット上では希少な1枚です。
名古屋城西に生まれた新しい空間『エスパシオ ナゴヤキャッスル』を訪ねて 「エスパシオ ナゴヤキャッスル」を訪れ …
指月伏見城の記憶を今に伝える、西教寺客殿特別公開 この坂本の地は、元亀2年(1571)の織田信長による比叡山焼 …
須知城と玉雲寺、琴滝に残る記憶を歩く 京都府京丹波町にある須知城を訪ねました。 須知城は、明智光秀による改修の …
姫路城の石丁場をめぐる 姫路城の石垣は、池田輝政による慶長6年(1601)からの大築城に際し、周辺各地から切り …
名古屋城の石丁場と残石(瀬戸市・長久手市) 名古屋のKさんからのお誘いで、名古屋城築城に関わる石丁場と残石(残 …
『全日本お城写真コンテスト2026』4月1日より応募開始 あなたもお城写真をコンテストに出してみませんか? 今 …