- 斉藤道三、義竜、龍興、織田信長、信忠、信孝、池田勝入斉、織田秀信と、末期が哀れですね。伊奈波神社の祟りかな-天守閣の部分は前は上社だったらしい-神様の岩(天守の正面下)を石垣に組み込んだ罰なのかもしれない。
[nozawa (97.11.05)]
- 秀吉千成瓢箪誕生の地・岐阜城弁天岩から気象台レ−ダ−塔までの間を探索中、崖下の郭に井戸跡を発見!! 本丸に残る井戸だそうです。
[大紀 (2000.01.14)]
- 金華山ドライブウェイをたどれば、フロイスの言った大堀切りにたどりつけます。場所は尾根に一番近くなる場所。七曲が沢上がりから尾根上がりに変わるところ。城ファンならいくべし。
[nozawa (2007.3.31)]
- 金華山の東方の山麓にある、達目洞という大きな谷は、観光コースにもなっていない岐阜城の遺構だそうです。現実に、石を盛った集石や、虎口と思われる石垣が確認できます。また、人為的に築造された石組みの井戸などもあります。必見!
[一鉄 (97.08.02)]
- また、長良川沿い、東方、日野に伸びる支尾根上(天主から縦走する峠道)の途中にも規模の小さな石垣があります。たぶん、先述の達目洞とともに、斎藤道三時代の家臣屋敷だと考えられます。以上に関しては、どの資料にも記載がなく、金華山そばの高校に通っていた時に発見したかすかな記憶です。
[一鉄 (97.08.02)]
- 城跡というより、観光地化されていて少し残念って感じでした。ちょっと発見したところは人為的作られた井戸の上に石積が確認できました。 ちょうどその上は通路になってコンクリートが盛られていましたが、石積は当時に作られたように感じましたが…どうでしょう?
[Jin君 (99.06.28)]
- 岐阜城天守は、後の加納城の隅櫓に転用されたようです。岐阜の城主になった人は必ず滅んでますよね、なんでもその原因が、天守にあるそうで、道三時代、築城時に城のヒミツを知っている大工を生き埋めにしたそうです。その大工が代々たたってやる〜と言い残したそうで、加納にうつされてからも、その軒下?をくぐった人は、なんらかの形で死ぬと言われていたそうです。
[半兵衛 (97.03.30)]
- 岐阜城下りは30分くらいと聞いて降りてみたら、これがえらく足首に負担のかかるコンクリートor大粒の石(ガレキと言ったほうが正確?)の山道。次の日は当然筋肉痛になりました。体力に自信ある人も、ロープウェイで降りたほうが無難かも。降りてる最中、登ってくる人がいるんですけど、みんな「こんにちわ」と声をかけてくれるんですよ。なんか山登りをしてる気分。って確かに金華山っていう山なんだけどさ。
[長利智祐 (98.05.15)]
- 毎年7月最後の土曜日、8月最初の土曜日(今年は7月25日・8月1日)は、花火大会。長良橋と金華橋との間から打ち上げられ、河原から見れる。花火の音が、金華山にこだまする。
[半兵衛 (97.03.30)]
- 山麓から天守閣の写真を撮ろうとしても、絶対付近の旅館が入ってしまうので撮りずらいです。それから、長良川に係留してある鵜飼いの船の屋根には、織田氏の家紋が入っていました(土岐氏・斉藤氏の家紋は、確か無かった様な気が……)。
[りょうさん (98.03.20)]
- 金華山麓の動物園は、現在なくなっていて何やら子供の遊び場(アスレチック風)のものを建設しているらしい。もともとは図書館。やはり人の集まるところ、いろいろと手を尽くしているようだがどれも失敗しているようだ。
[半兵衛 (1998.03.30)]
- 地元の人たちに色々聞いて、先日行ってきました!やっぱり見どころは、天守閣からの夜景だそうです。夏に、夜9時頃まで入れるそうです。2月現在はPM5:00で閉まってしまうので夜景は見れませんでしたが、それでも天守閣からの眺めは最高でした!地元の古老によると昭和初期は排気ガスも少なく天気の良い日は名古屋方面まで見通せたそうです。もちろん墨俣も。
[中村友美 (2005.2.17)]
[半兵衛 (1998.08.30)]
- リニューアルされた岐阜城は、当初は朝までライトアップされていたが、今では深夜はしていないらしい。
[半兵衛 (1998.08.30)]
- 開館:AM9:00〜PM16:30、大人200円。
[半兵衛 (1998.08.30)]
- 交通:[鉄道] JR東海道本線、または高山本線、JR岐阜駅下車、長良川線バス15分「岐阜公園」または「歴史博物館前」降車、徒歩3分、金華山ロープウェイ3分山頂駅下車、徒歩10分。麓から徒歩は約1時間。
[自動車] 長良川の河原に無料駐車場(30台)有り。
[半兵衛 (1998.08.30)]
- 資料:麓にある岐阜市立博物館にあります。織田信長館の復元CGや加納城の復元模型があります。
[Haru (98.10.23)]
- 資料:岐阜市立博物館は、通常展示物は300円、特に鵜飼いの展示品に力を入れている。ロビーにある岐阜西ライオンズクラブ寄贈の歴史マップは無料ものですばらしい。
[makoto (98.11.19)]
- 写真スポット:長良川対岸から岐阜城天守を写すと美しい。夜明けから日没まで、季節はいつでも。長良川と長良橋と金華山&岐阜城が一緒に画面に入ります。
[廣瀬康之 (98.12.03)]
- お城戦国グッズ:童友社-日本の名城シリーズ岐阜城(プラモデル)は名作。信長時代の天守はもちろん、米倉や井戸郭まで再現してあってリアル。何より、山城のプラモデルというところが興味をそそる。
[にゃんこ (98.05.18)]
- お城戦国グッズ:ロープウェー乗り場で500円くらいで売っている金屏風風「道三信長時代の岐阜城」横長ポスター、メチャクチャかっこいい。私も部屋に張っています。
[廣瀬康之 (98.12.03)]
- 歴史スポット:信長の位牌がある崇福寺の本堂の天井板に、岐阜城の血染めの床の板が使用されています。血天井は、岐阜城最後の城主、織田秀信の将兵38名が腹を切ったところの板だそうで、霊を弔うために、天井に使用したそうです。血痕が付着しているのは確認できますが、人の形をしているものでは確認できませんでした。岐阜城より車で5分、場所は長良福光。清洲城の鯱もここに。
[半兵衛 (97.03.30)]
- 歴史スポット:崇福寺の裏手・西約300mの住宅地に斎道三藤の墓・道三塚があります。結構わかりにくい場所なので下調べは充分に……。
[大紀 (2000.01.18)]
- 宿泊:金華山と、長良川と、長良橋・金華橋などの橋、岐阜城の4点セットが窓から見える旅館は高い。名古屋近辺のビジネスホテルが安い。
[半兵衛 (97.05.30)]
- グルメ:山頂の馬場跡に食堂あり。信長ラーメンも?ちなみに金華山付近には食事どころは無いが、長良川の対岸には「後楽荘」日本料理。岐阜城を眺めながらのお食事も可能です。ちょっとリッチなお店なので、電話で予約しつつ聞いてみたほうがいいです、私は6,000円のミニ懐石を食べてすごく感動しました。
[中村友美 (2005.2.17)]
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